セミナーのお申し込み

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AI活用「成功」の方程式

アセスメント人材育成コース

assessment seminar

あなたのビジネスにAIを。

アセスメント人材育成コースとは?

AIをビジネスに活用するための基礎力を、
ケーススタディを通して2日間で体系的に伝授

AIのビジネス活用には
多層的な素養が必要

AI技術特性

ドメイン知識

データの重要性

課題設定

運用設計

ROI

メンバー間の意思疎通

プロトタイプ作成

企画実現性の検証

たった2日間のセミナーで

ビジネス上の問題をAI活用を通して解決に導くことができる
「アセスメント人材」
のスキルが身につく

2019年現在、AIは「開発」から「活用」の時代に移行しつつあります。
しかし、AI活用の成功率は全体の2.9%程度と全く社会に定着していないのが実状です。
そこで、本講座は。AI活用が定着しない原因を徹底的に考察した上で、その原因に対応し、
AI活用を成功に導くために必要な「アセスメント人材」の育成を目的とした
座学(理論)と実践(ワークショップ)を効果的に組み合わせた体系的なカリキュラムとなります。
AIの技術特性を理解するだけに留まらず、問題解決力、構想力、法律、会計に関する素養を僅か2日間で学ぶことができます。

キカガクでは、次の素養を有する人材を「アセスメント人材」と独自に定義しています。
①AIの技術特性(何ができて、何ができないのか)を理解している
②ビジネス問題に対してAI活用を通して解決に導く構想を描ける
③構想実現に向けてプロ ジェクトを推し進めていける

コースの特長

1

AI活用「成功」の観点から、アセスメント人材育成に特化した実務的なカリキュラム

よくあるAI研修は、学術的な内容に終始し、AI活用の実務と大きな乖離がよくあります。そこで、本講座は、あくまでも「実務」で活かせる知識を厳選・体系化し、座学と実践を効果的に組み合わせた、忙しい社会人でも効率的に学べるようにカリキュラムを構築しています。

2

ケーススタディ型のワークショップを通して、AI活用の実現場を疑似体験

一般的なハンズオン講義は、プログラムを作ることに終始しているものが多く、学んでも実務で活かせないことがよくあります。そこで、本講座は、受講後すぐにAI活用に取り組めるように、企画立案からプロトタイプ作成(PoC)までの一連の過程をストーリー形式のワークショップで疑似的に体感頂けます。この間、AI活用に必要な法律や会計の知識も順序立ててお伝えします。

3

G検定合格レベルの理論武装を通して、一つのゴールを掲げる

AI領域の知識量とビジネス活用の成功率は比例しません。一定量の知識のインプットを終えたら、すぐに手を動かし、AI活用の経験を積むべきです。そこで本研修では、日本ディープラーニング協会(JDLA)開催のG検定合格レベル程度の知識量を一定の到達点と定め、少しでも実践を積んで頂くことに重きを置いています。

習得可能スキル

AIの技術特性を理解し、
活用の企画立案ができる

AIは何ができて、何ができないのかを理解した上で、自社ビジネス上の問題に、適切にAIを活用し解決に導く構想を、投資対効果(ROI)を踏まえながら描くことができるようになります。また、本講座受講後は、G検定にチャレンジいただくことも十分可能となります。

簡単なプロトタイプを作成頂き、
企画の実現可能性を検証して
頂くことができます

クラウドサービス(ABEJA Platform・Microsoft Azureなど)を用い、企画立案、データ整形、アノテーション、モデル作成などをワークショップ形式で体験頂きます。これにより打ち立てた構想が実現可能か地震で検証する素養が身につきますので、精度の高いプロジェクト推進が可能となります。

導入プロセスに必要な
人材を繋ぎ、
AI活用
プロジェクトを推進できる

AI領域の理論のほか、企画立案から、簡単なAIプロトタイプ作成(PoC)まで実体験して頂きます。本講座修了後は、多様なスキルを持ったメンバー(機械学習エンジニアなど)と一定程度の意思疎通が可能となり、プロジェクトを円滑に推進していけるような素養が身につきます。

受講前に、AIの今がわかる
資料をプレゼント

アセスメント人材育成コースをご検討の方に、資料「AI活用の失敗はなぜ起きるのか?〜アセスメント人材の育成目的〜」を無料でプレゼントしています。

  • 1. AI活用の時代に起こる二極化
  • 2. 2017〜2018年に起きたAIへの誤解
  • 3. 最も重要視すべき「構想フェーズ」
  • 4. 構想フェーズを担うアセスメント人材
  • 5. アセスメント人材に必要なスキル
  • 6. 学習カリキュラムの詳細説明

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カリキュラム

1日目

2日目

AIを知る日

10:30 - 11:00

イントロダクション

会社紹介

実施背景

ゴール

カリキュラム

11:00 - 11:30

座学(理論)

AIとは

AIの類型

AIの歴史と問題

11:30 - 11:40

休憩

11:40 - 12:40

ハンズオン(実践)

Microsoft Azure ML:Titanicでデータ考察を体感

12:40 - 13:40

昼休憩

13:40 - 14:40

座学(理論)

機械学習とは

機械学習の類型

代表的な学習手法

手法の評価

14:40 - 14:50

休憩

14:50 - 15:50

Microsoft Custom Vision:画像認識を体感

15:50 - 16:00

休憩

16:00 - 17:00

座学(理論)

深層学習とは

代表的な学習手法

17:00 - 17:10

休憩

17:10 - 18:00

座学(まとめ)

AI、機械学習、深層学習の総復習

活用事例紹介

到達度テスト(30問程度)

修了式(到達度テスト80%以上の方のみ)

多森講師による講義風景

多くの受講者が訪れるセミナーとなっております。

AIプロジェクトの方法論を知る日

10:30 - 18:00

(模擬プロジェクト型)ワークショップ

イントロダクション

実施背景説明

AIプロジェクト×方法論について

AIプロジェクトとは?

AIシステムとは?

AIプロジェクトの4工程とは?

AIプロジェクトが失敗する3つの理由

構想段階

事例解説

企画書作成

PoC段階

データ取得・蓄積・確認する

教師データを作る

プロトタイプを作成する

検証する

おわりに

PoCを経た先(完成像)

AI×法律

修了式

多森講師による講義風景

多くの受講者が訪れるセミナーとなっております。

セミナーについて

経験豊富な講師陣

事業開発
兼 財務責任者
多森 康二

プログラミングを用いた素粒子物理シミュレーション専門。座学で終わってしまいがちなプログラミング学習に留まらず、組織運営や上場企業での経理・ファイナンスといった、実ビジネスの現場経験に根差した技術の活用方法の普及に注力しています。

事業開発
兼 組織開発責任者
花本 瞬

元士業。中堅Slerの一人法務部・社長室を経てキカガクの教育事業に参画しました。今は、AI導入時のビジネスインパクトに魅せられ、ビジネスにAIを活用するための方法論の研究及び普及に邁進しています。

講師
一花 徳行

短期セミナー・法人研修講師を担当しています。もともと学習塾を行っていた経験から教育に関しては人一倍の熱意があり、「何もわからずおいてけぼりにされた」という事のないセミナーを目指しています。AIが当たり前になる世界を作りましょう!

開催スケジュール

開催地域

日程

日程・開催時間

開催時間

開催場所

会場

  • 神田

    30日 - 31日

    10:30 - 18:00

  • 神田

    27日 - 28日

    10:30 - 18:00

受講内容

講義

料金

150,000円/名 (税別)

本研修で使用する教材(G検定公式テキスト・AI白書)はお客様自身で事前購入をお願いしております。なお、研修当日に販売(定価)も行っていますので、事前購入が難しい場合は、当日研修会場にてお買い求めください。

備考

PC持参、G検定公式テキスト・AI白書の事前購入が必要

アクセス

東京都千代田区内神田 3-2-9 SPビル 4階

山手線 神田駅 徒歩3分

東京メトロ丸ノ内線 大手町駅 徒歩11分

総武本線 新日本橋駅 徒歩8分

受講料金

アセスメント人材育成コース

料金15万円(税別)/名+テキスト代
※AIダイジェストコースをご受講いただいた方限定
10万円(税別)で2日目のみ参加頂くことができます。

備考PC持参、G検定公式テキスト・AI白書の事前購入が必要
※研修当日に販売(定価)も行っています
※ネットワーク環境は用意しています
※お弁当(お茶込み)の用意もあります

PC持参 当日PCをご持参できない方は、弊社で用意したWindowsPCを使ってご受講いただけます。

フォーム

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「AIダイジェスト講座」受講状況
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キカガク用意のWindowsPCの使用
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