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AI活用「成功」の方程式

アセスメント人材育成コース

assessment seminar

あなたのビジネスにAIを。

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アセスメント人材育成コースとは?

AIをビジネスに活用するための基礎力を、
ケーススタディを通して3日間で体系的に伝授

AIのビジネス活用には
一連プロセスの理解が必要

技術理解

活用事例

データの重要性

課題設定

運用設計

ROI

メンバー間の意思疎通

プロトタイプ

企画の実用性の判断

たった3日間のセミナーで

AIを活用した課題解決をデザインできる
「アセスメント人材」
のスキルが身につく

2019年現在、AIブームが終わり、ビジネスにAIを活用するのが当たり前の時代になりつつあります。 しかし、AIのビジネス活用に関しては社会的にノウハウの蓄積が少なく、多くのAI活用プロジェクトは失敗に終わっています。

そこで、本研修は、AI活用を成功に導くために必要なアセスメント人材の育成を目的に、AIの技術特性を理解するだけに留まらず、的を得たAI活用の構想を立案できる素養、当該構想を実現するために必要な会計や法律に関する素養などを僅か3日間で効率的に学べます。

2019年現在、AIブームが終わり、ビジネスにAIを活用するのが当たり前の時代になりつつあります。 しかし、AIのビジネス活用に関しては社会的にノウハウの蓄積が少なく、多くのAI活用プロジェクトは失敗に終わっています。 そこで、本研修は、AI活用を成功に導くために必要なアセスメント人材の育成を目的に、AIの技術特性を理解するだけに留まらず、的を射たAI活用の構想を立案できる素養、当該構想を実現するために必要な会計や法律に関する素養などを僅か3日間で効率的に学べます。

キカガクでは、アセスメント人材を、AIの技術特性を理解し、自社ビジネス上の課題をAI活用を通して解決する構想を描け、当該構想の実現を推し進めていける人材と定義しています。

コースの特長

1

AI活用「成功」の観点から、アセスメント人材育成に特化した実務的なカリキュラム

よくあるAI関連の研修は学術的な内容に終始し、AI活用の実務と大きな乖離があることが多くあります。そこで、本研修はあくまでも「実務」で使える知識に限り、理論と実践を組み合わせた効率的に学べるカリキュラムで構成しています。

2

課題解決型のハンズオンを通して、AI活用の実現場を疑似体験

通常のハンズオン型の研修は、ただ手を動かすことに終止しているものが多い中、本研修は実務でAI活用プロジェクトを推進することを目的に、企画立案からAIのプロトタイプを作成する一連の過程をハンズオン形式で効率的に学んで頂くことが可能です。

3

G検定合格レベルの理論武装を通して、一つのゴールを掲げる

AI領域の知識量とビジネス活用の成功率は比例しません。一定量の知識のインプットを終えたら、すぐに手を動かし、AI活用の経験を積むべきです。そこで本研修では、日本ディープラーニング協会(JDLA)開催のG検定程度の知識量を一定の到達点と定め、少しでも実践を積んで頂くことに重きを置いています。

習得可能スキル

AIの技術特性を理解し、
活用の企画立案ができる

AIで出来ること出来ないことを理解した上で、自社ビジネス上の課題に、適切にAIを導入し解決に導く構想を、投資対効果(ROI)を踏まえつつ立案できます。

プログラミングスキルが
無くても、
企画の実現
可能性を検証できる

クラウドサービス(Microsoft Azureなど)を用い、ノンコーディングで簡単なAIのプロトタイプを作成します。これにより立案した構想が実現可能か自身で検証する素養が習得できます。

導入プロセスに必要な
人材を繋ぎ、
AI活用
プロジェクトを推進できる

AI領域の理論のほか、企画立案や、簡単なAIのプロトタイプ作成といった実際のAIプロジェクトに即したタスクを実体験できます。本研修後は、多様なスキルを持ったメンバー(データサイエンティストなど)と一定の意思疎通が可能となります。

AIの今がわかるE-BOOKを
無料でプレゼントいたします

AI活用の失敗はなぜ起きるのか?
〜アセスメント人材の育成目的〜

  • 1. AI活用の時代に起こる二極化
  • 2. 2017〜2018年に起きたAIへの誤解
  • 3. 最も重要視すべき「構想フェーズ」
  • 4. 構想フェーズを担うアセスメント人材
  • 5. アセスメント人材に必要なスキル
  • 6. 学習カリキュラムの詳細説明

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カリキュラム

1日目

2日目

3日目

10:30 - 11:00

理論:アセスメント講座の
全体像と、受講後の人物像

11:00 - 11:30

理論:AI・人工知能の概要

11:30 - 11:40

休憩

11:40 - 12:40

実践:AI入門
(Microsoft Cognitive Services)

12:40 - 13:40

昼休憩

13:40 - 14:00

コラム

14:00 - 15:00

実践:AI入門
(AzureML Studio)①

15:00 - 15:10

休憩

15:10 - 16:10

実践:AI入門
(AzureML Studio)②

16:10 - 16:20

休憩

16:20 - 17:20

理論:機械学習とは

17:20 - 17:30

質疑応答

多森講師による講義風景

多くの受講者が訪れるセミナーとなっております。

10:30 - 11:30

理論:AI活用モデル

11:30 - 11:35

休憩

11:35 - 12:55

実戦:ハンズオン型ケーススタディ
①(チャットボットによる業務改善)

12:55 - 13:55

昼休憩

13:55 - 14:55

理論:深層学習とは①

14:55 - 15:00

休憩

15:00 - 16:20

実戦:ハンズオン型ケーススタディ
②(年収予測による営業効率向上)

16:20 - 16:25

休憩

16:25 - 17:25

理論:AI活用×会計・ファイナンス

17:25 - 17:30

質疑応答

多森講師による講義風景

多くの受講者が訪れるセミナーとなっております。

10:30 - 11:30

理論:深層学習とは②

11:30 - 11:40

休憩

11:40 - 13:10

実践:ハンズオン型ケーススタディ
③(データ活用に必要な加工を知る)

13:10 - 14:10

昼休憩

14:10 - 14:20

休憩

14:20 - 15:50

実戦:ハンズオン型ケーススタディ
④(マーケティングの成約予測)

15:50 - 16:00

休憩

16:00 - 17:10

理論:AI×法律

17:10 - 17:30

質疑応答

多森講師による講義風景

多くの受講者が訪れるセミナーとなっております。

セミナーについて

経験豊富な講師陣

事業開発
兼 財務責任者
多森 康二

プログラミングを用いた素粒子物理シミュレーション専門。座学で終わってしまいがちなプログラミング学習に留まらず、組織運営や上場企業での経理・ファイナンスといった、実ビジネスの現場経験に根差した技術の活用方法の普及に注力しています。

事業開発
兼 組織開発責任者
花本 瞬

元士業。中堅Slerの一人法務部・社長室を経てキカガクの教育事業に参画しました。今は、AI導入時のビジネスインパクトに魅せられ、ビジネスにAIを活用するための方法論の研究及び普及に邁進しています。

講師
一花 徳行

短期セミナー・法人研修講師を担当しています。もともと学習塾を行っていた経験から教育に関しては人一倍の熱意があり、「何もわからずおいてけぼりにされた」という事のないセミナーを目指しています。AIが当たり前になる世界を作りましょう!

開催スケジュール

開催地域

日程

日程・開催時間

開催時間

開催場所

会場

  • 神田

    20日 - 22日

    10:30 - 17:30

  • 神田

    27日 - 29日

    10:30 - 17:30

  • 神田

    24日 - 26日

    10:30 - 17:30

フォーム

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